オキナのOA対応金封

「家計簿*交際費」の続き。

突然のお知らせに困らないよう

金封も用意しています。

筆ペンは普通の濃さと薄墨の2本。

すぐ準備できるように

名前まで書いて保管していました。

だけど、納得できる字が書けない事も多く

その度にガッカリしてしまいます。

上手に書ける人が羨ましい。

そんなお悩みが解決です。

オキナのOA対応金封というものを見つけました。

いつも職場で祝儀袋を準備していたワタシにとって

これは革命!と思えるほど画期的な代物で

試しに1つ買ってみたところ

まぁ便利。本当にありがたいです、この金封。

テンプレートをダウンロードし入力します。

そして金封となる用紙に印刷します。

あとは折って畳んで水引セット。

これで完成です。

もう自分の字に悩まなくてもいいんです。

素晴らしすぎるので、すぐ4種類ほど購入しました。

会社でもこれを使うようになり1年経過です。

夫、ワタシ、ムスコ それぞれの名前で準備しています。

汚れないよう袋に入れて

葬祭セットに入れています。

バッグ・数珠4つ・慶弔両用ふくさ・黒ストッキング

慌てた過去の経験を活かした内容です。

黒ハンカチは普段にも使っているので

この中ではなく、引き出し収納にしています。

年齢的にこれからは結婚より葬儀が増えてくるので

現金も準備したことで少し安心しました。

もう手書きはやめました。

筆ペンも要りません。

コメント

  1. gulu より:

    これいいなあ。
    美しい文字を書くカニさんでもうまくいかない事があるの~?
    私ね、カニさんの字が好きだよ。
    とってもカニさんらしい字で美しい。
    会社で買ってみることにするよ!

    ところでただいま^^
    楽しみにしていた地獄寺は予定していた2日間どちらも大雨だったので諦めました。
    私はまだお呼びでなかったw
    近場でお寺巡りしたり、至極のマッサージを受けたり、
    ホテルのプールで浮かんでみたり、久しぶりに心からのんびりできたよ。
    辛い時を同じように一緒にバタバタしてくれていたギリシャ人に心から感謝して
    そして、大切な二人を偲ぶ良い旅だった。
    このタイミングでタイに行けたことが必然のような旅でした。
    やっぱりアジア旅行も良いね。
    行くたびに生きる本質を教えられる気がする!

    • カーニバル より:

      おかえりー。
      お寺の天井見たよー。すごい神秘的でキレイなとこだね。
      邪悪な心が浄化されそうな感じ。
      上の方からお父さん笑って眺めてなかった?
      ワンワン聞こえなかった?
      マッサージとか美味しい食べ物とか
      まだ行ったことのないタイに魅力を感じると共に
      やはりguluさんの前世はアジアなのね・・・と。
      ワタシも住宅ローン完済したらあっちこっち行く!

      金封すごい便利よ。もう自分の字にイライラしない。

      • gulu より:

        お父さんとグルの成仏をお願いしていたら
        悲しくないのに勝手に涙が出た。
        隣のギリシャ人を見たら、ギリシャ人も泣いていた。
        あのお寺は別名、瞑想寺。
        亡くした夫であろう写真を手にずっと瞑想(交信?)している人や
        え?寝てるの?って感じなんだけど瞑想(熟睡?)している青年や
        色んな人がいて不思議だった。

        カニさんならすぐにあっちこっち行けるようになるさ。
        タイでは是非トゥクトゥクに乗っていただきたい。
        私は乗って、今年笑ってなかった分を取り戻すほど笑った。
        ドライバーによるんだろうけど、良い意味でいかれたドライバーに当たったのよ。
        タイ人は優しくて良い人が多くて喧嘩しなかったよ。
        夫なんて駅で紙幣を落としながら歩いていたが
        全部拾って声かけてくれたんだよ。またタイが好きになりました。

        • カーニバル より:

          無意識で涙が出るなんて体験した事がないよ。
          不思議な感じだね。
          瞑想寺かぁ。
          ワタシも1号の写真持参で訪れてみたいものです。

          トゥクトゥクって音が可愛いね!
          それが何なのかも知らないから調べちゃった。
          ふっかけられるとか怖いことしか書いてなかったけど
          ワタシでも乗れるだろうか。
          それにしても、お金を拾ってくれるなんて日本以外にもあるんだね。
          さすがタイ。友好関係築いてるだけある。

トップへ戻る